あなたのそばに、いつでも。一緒に考える場所がある。

発達支援ユニコーン/発達支援ユニコーンⅡ

ユニコーン統括責任者ご挨拶

子どもたち一人ひとりの個性を大切にし、「やったー」「できた」「楽しい」という経験をたくさん積み重ねられるような温かい支援を目指します!
また、お子様だけでなく、保護者様にも寄り添い、「発達支援ユニコーンを利用してよかった」「安心して任せられる」と思っていただけるよう努めてまいります。
丁寧な対応を心掛け、信頼と安全、安心にご利用していただけるよう精進してまいります。
ユニコーン統括責任者:長谷川 潤子

営業日・ご利用料金

発達支援ユニコーン

  • 営業日:月曜~日曜(事業所の休業日、年末年始を除き運営)
  • 時間:9:00~18:00
  • 送迎:児童発達支援のみ(旧長岡市内に限る)
  • 定員:児童発達支援10名、放課後等デイサービス10名
  • 保育所等訪問支援 規定なし

※日曜日はサンデーユニコーンとして、多彩な外部講師等を招き、遊戯療法、コミュニケーショントレーニング、SST、リトミック、保護者カウンセリング、視能訓練、体操運動支援などを開催しております。

発達支援ユニコーンⅡ

  • 営業日:月曜~土曜
  • 時間:9:00~17:00
  • 送迎:児童発達支援のみ(旧長岡市内に限る)
  • 定員:児童発達支援と放課後等デイサービス併せて10名

料金

  • 生活保護受給世帯:0円
  • 市町村非課税世帯:0円
  • 前年度の年間世帯所得が概ね890万円未満の世帯:月額上限4,600円
  • 前年度の年間世帯所得が概ね890万円以上の世帯:月額上限37,200円

アクセス

発達支援ユニコーン

  • 郵便番号:940-0087
  • 住所:長岡市千手2丁目10番21号2階
  • 電話番号:0258-86-7981

発達支援ユニコーンⅡ

  • 郵便番号:940-0087
  • 住所:長岡市千手2丁目2番15号1階
  • 電話番号:0258-89-8775

FAX・メールアドレスは共通

    • FAX:0258-86-7982
    • メールアドレス:unicorn_nagaoka2018@yahoo.co.jp

※両施設は通り挟んで向かい側に隣接しています

見学の流れ

  1. 問い合わせ
  2. 見学で、当施設職員が利用方法の段取りをご説明します
  3. 相談支援施設と利用のご相談
  4. 受給者証発行、利用開始
事業紹介

発達支援ユニコーン/発達支援ユニコーンⅡ

事業所番号:1550200271 / 1550200420

発達支援ユニコーンならびに発達支援ユニコーンⅡは根拠に基づいた支援を心掛け、中越カウンセリングルームとの連携により専門的なアセスメントを行い支援に役立てます。

任意で各種発達検査や知能検査、言語検査等も受けることができます(お問い合わせください)。
それに則り得意や苦手について個別の支援計画を作成し、効果的な支援を行います。
また多職種連携を志し、保育士や幼稚園教諭のほか、特別支援に精通した元教諭、臨床心理士、公認心理師、言語聴覚士、理学療法士、作業療法士、看護師、歯科衛生士、ビジョントレーナーなどが支援いたします。

発達臨床ならびに障害児教育を専門とする新潟大学名誉教授の長澤正樹教授を顧問として、職員育成や支援の充実に努め地域支援のすそ野を広げてまいります。

——————————————————

放課後等デイサービス・児童発達支援
保育所等訪問支援・居宅訪問型児童発達支援

——————————————————

【サービス内容】
放課後等デイサービスでは小学生以上のお子様に対して、学習支援や集団生活への適応支援としてSSTや遊戯療法的支援、感情統制を学ぶためのカウンセリング、認知療法、認知行動療法などを行う通所型福祉サービスです。

児童発達支援は就学前のお子様に対して、日常生活の自立支援や集団生活への適応支援として運動療育や言語指導、SSTやコミュニケーショントレーニングなどを行う通所型福祉サービスです。

保育所等訪問支援は、ユニコーンの臨床心理士や言語聴覚士、作業療法士、理学療法士など専門職員がお子様の集団生活の場(保育園や幼稚園、こども園、小学校、中学校など)を観察し、そこでの適応を促す直接支援や支援者へのアドバイス等を行うコンサルテーションを行うサービスです。
なお幼稚園や保育園のみならず、こども園、小学校、中学校、高校などへの訪問も可能です。

居宅訪問型支援は、精神や身体的な失調により家庭外参加やその他社会参加が難しく、児童発達支援施設の利用や放課後等デイサービスの利用が難しい場合に、ユニコーン職員がご家庭に訪問をして支援をいたします。
看護師による各種支援のほかリハビリ職員による支援、心理士や保育士によるレクリエーションや遊びの中から主体性や自己表現を構築するような支援の提供などを行います。芸術造形表現の支援も行います。
ご利用の対象は医療的ケア児童や感染症へのリスクの高い方、その他医師が必要と認めた方が対象となります。